お客様、協力会社から
褒められる
20代の
職長が躍進中!

山崎 26歳(キャリア:11年)
主任

協力会社の職人さんたちは自社の一員だと思っています。何でも言ってもらいやすい現場をつくることを心掛け、会社が違うことを忘れるような隔たりのないコミュニケーションを図っています。冗談も、プライベートな会話もその積み重ねで仲が深まります。
私の場合、何でも「人」だと思っていて、新人の子でも言いたいことが言える職長になりたいですね。職長は技術より人間性で現場が決まると思っています。

高橋 27歳(キャリア:7年)
課長代理

協力会社さんは、こちらからお願いして手伝ってもらっていると思ってるのでいかなる時も上から指図するような言い方はしません。何をお願いするにしてもまずは状況を確認し、「相談」するようにしています。変な空気感で現場を進めるのは誰でも嫌ですよね。積極的に話すのが好きな人もいればそうでない人もいる。一人ひとりに合わせたコミュニケーションは気をつけています。

山本 36歳(キャリア:12年)
課長

協力会社さんであっても仕事でわからないことは教えたり指導します。それは私たちもプライドを持ってやっているので安心して欲しいところです。かと言って、和気あいあい楽しく仕事したいですよね!私が理想とするのはやっぱりそれぞれと距離感の近い職長ですね。現場が始まる初日のあいさつって自分は大事にしていて、報連相が何より重要視される業界ですので何かあったときにすぐ頼ってもらえるような関係づくりは考えていたりします。
同じ仲間、チームとしてやっていける協力会社さんをどんどん増やしていきたいです。

比嘉 30歳(キャリア:7年)
課長

職人さんの仕事のやりやすさ、動きやすさは段取りで決まると言っても過言ではありません。私が心掛けているのは常に現場がスムーズに終わるような段取りを組むこと。指示を受ける人も先が見える伝え方でなければ、いくら技術があってもしっかりパフォーマンスを発揮できないと思っています。あとは会話ですね。どんなことにも耳を傾ける。自分ならどう接してもらいたいかを考えて、現場づくりをしています。

協力会社様と円滑に現場を
進めるための取り組み

未経験者の方も現場に配属いただけます

解体業に関わらず建設業は未経験者の育成が難しい業界です。協力会社からの未経験者の現場配置を断られたことがある、という企業様も多いと思います。アームレックスでは内装解体工事の経験者の先輩がいる現場であれば、未経験者の方も同伴いただけるようにしています。
アームレックスでの解体作業のやり方を弊社の職長からもしっかり指導いたします。一般的に言い出しづらいことも、気軽に相談いただけるよう配慮しています。

無理な作業はさせません!

内装解体工事の業界でもよく協力会社に対し、作業に無理を強いるケースを見かけます。例えば通常2人、3人でやるような作業を、予算の関係やスケジュールの不備により1人で対応させる、といったケースです。
弊社では必ず作業を分担して行い、誰か1人あるいは協力会社1社に負担が偏らないよう段取りから徹底しています。
内装解体の作業は特に危険を伴います。誰もが快適に作業に打ち込める環境づくりを目指します。

アームレックスでは共に
成長出来る
協力会社様を
全国から募集しています。

志があれば一人親方も歓迎!

Loading ...