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アームレックスは
「社員として働きたい」
という方も
募集しています!

「もっと稼ぎたい!」「職長を目指したい!」という解体業経験者の方。内装解体工事は未経験、という方でも歓迎です!
アームレックスでその目標を叶えませんか?頑張ればがんばった分評価されるシステムで、現場を収めた分インセンティブで還元する制度を取り入れています。

解体業は本当にきつい?
イメージと現実は違うの?

建設業の中でも、特に「きつい」というイメージが定着している解体業。
重量物を扱い、朝早くから夜遅くまで現場に拘束され、職人同士の荒々しいやりとりは日常茶飯事。
そう思っている方は多いのではないでしょうか。

しかし、それらは誤解です。

解体業に限らず、建設業を取り巻く環境は驚くほど改善されています。
まず、現場の安全管理が徹底されていて、危険を伴う作業や健康に害を及ぼすような作業に対しては入念な対策が取られています。
また、就業時間に関しても残業を極力減らし、日もしっかりと確保するなど、仕事とプライベートとの両立が可能となっております。
そして、職人間のコミュニケーションも昔とは違います。
現場ではベテラン職人と若い世代の職人がお互いを尊重し合いながら、オープンな雰囲気の中での皆が気持ち良く仕事をしています。

アームレックスでは、これらが完全に実行されていると言っても過言ではありません。
私たちの仲間となって仕事を共にしたら、解体業というイメージがきっと変わるはずです。

解体屋の社員募集!
職長を目指すメリット

内装解体工事
粗利の20%がインセンティブ!

職長として請負いの現場をまとめられるようになれば、現場の粗利の20%を基本給とは別に還元しています!
やった分だけ還ってきますので、もっと評価されたい、稼ぎたいという方はチャレンジする価値があります!

若い世代が多く働きやすい環境です!

アームレックスでは20代、30代の若い社員が職長として内装解体の現場で活躍しています。年代が近い分、コミュニケーションも取りやすく、モチベーションを保ちやすい環境です。
年が近いからこそ刺激に溢れ、切磋琢磨できる仲間がいます。

アームレックスの雰囲気は?

アームレックスはびっくりするくらい“雰囲気の良い”会社です。
まず、社員同士の距離が近く、意見や提案を遠慮なく出し合える社風があります。
そして、不当に怒鳴ったり、必要以上に威圧的な態度をとったりするような親方・先輩職人は一人もいません。
お互いに敬意を払い合い、そして認め合い、それぞれが職務を全うしています。

このような雰囲気はアームレックスが創業時から一貫して守っているものであります。
社長の玉田の考えは“楽しく働ける現場であることが大事”というもの。解体の現場は円滑な人間関係があることによって職人のパフォーマンスと作業効率が上がるという考えです。
アームレックスが目指しているのは仕事のクオリティだけではなく、職人一人一人が楽しく主体的に働くことができる現場なので、そのような考えが会社の雰囲気に繋がっているのではないでしょうか。

内装解体工事
現場マネージャーとしてのスキルアップ

職人のままで満足せず、上を目指していきたいという方に是非挑戦していただきたいポジションです。
職人に求められるスキルと、職長に必要な能力は異なります。しかし、得意な分野で自分の仕事の領域を広げ、スキルアップしていくことでもちろん今まで以上に稼げるようになります。
そして私たちがそのステップアップを全力でサポートします!!

驚きの給与体系!
アームレックスにはインセンティブ制度があります

頑張りが反映される基本給

アームレックは未経験で入社をしても、未経験スタート日給 10,000円(夜勤125,00円)です。
そして現場リーダー、職長、親方とステップアップするごとに日給も上がっていきます。

インセンティブ制度でさらに収入をUP!

アームレックスでは利益の20%を職長に還元するというインセンティブ制度があります。
このような仕組みは解体業界でも珍しいのではないでしょうか。

例えば2週間で500万円利益を見込んだ現場を、工期や人件費の削減などで350万円に収めたとしたら、150万円の利益が出ることになります。この場合、150万円の20%、30万円のインセンティブが職長に入ります。
職長はいかに工事の質と納期を守りつつ利益を残すかによって給与が大きく変わってくるという仕組みです。月に100万円稼ぐ方もいます。

アームレックスは施工のクオリティの高さによってリピート率が高く、1年を通してほぼ100%仕事を切らすことがありません。
職人のアイディアと頑張りによって多くの現場を効率よく回し、それが収入UPに繋がる仕組みは、職人のモチベーション維持にも貢献していると言えます。

未経験から職長になるまでの道のりとは?

1、建物の造りを知る

解体は建物を“壊す”作業ですが、壊すためにはその建物がどのようにして造られたのかを知る必要があります。
造った時の手順を知ることで、壊す時の手順もわかるということです。建築は「意匠」「構造」「設備」に大別され、それらが複雑に関係し合って“建築物”という集合体となっているので、一つの作業が他へ及ぼす影響までを考えながら慎重に解体作業を進めなくてはなりません。建物の造りを知ることで安全性と作業効率を考慮に入れた最適な作業計画を立てることができるようになります。

2、工期を組めるようになる

解体作業をいつまでに終わらせればよいのか。納期から逆算して無理のない工期を組むのは職長の仕事です。
いつどの作業に何人必要で、それぞれの職人のスキルはどれくらいなのかまで細かくシミュレートし、綿密に一日ごとの作業計画を立てて行きます。期日内に現場を納めるというのは建設業界で最も重視される部分です。

3、誰が来ても上手く回る現場をつくる

適材適所という言葉があるように、その人の持っている能力に応じて相応しい仕事をさせることが理想とされています。
解体作業にも同じことが言え、職人の能力やスキルに応じて現場ごとに最適なポジションに配置することが職長には求められています。
解体の現場は毎回変わりメンバーも流動的です。職人の能力を瞬時に捉え、無駄なく効率的に配置していくことで現場は円滑にまわります。

4、事故リスクを回避できる

解体現場では何気ない一つの作業が全体に大きな影響を及ぼすこともあります。例えば水を元から止めずに厨房の配管を切ってしまい水が吹き出してしまった、あるいはダクトを壊す際に上の配線まで誤って切ってしまい必要な部分まで断線してしまったなど、一つのアクションが思いがけぬトラブルを引き起こしてしまうこともあります。このようなトラブルや事故を回避するためには、建物の要素の相互関係を職人みんなが理解しておかなくはなりません。解体作業では自分が知識を持っているだけではなく、現場ごとに職人のみんなと共有することも大事です。

上記4項目をまとめると、職長になるためには、作業、人、工期をマネージメントできるようになる能力が必要ということになりますが、では一体マネージメント能力はどうやって身につくのでしょうか。それには職長が現場でどんな動きをしているか見ることが一番です。ただ漠然と言われたことをやるのではなく、自分が職長になったつもりで職長と同じ視点になって現場を細かく見てください。主体的に現場に関わることで、職長が何を考え、どのように現場を組み立てているのか見えてくるようになります。安全性、作業効率、利益率などを考慮に入れながら、職人が最大限に能力を発揮できる現場を創造することが職長の仕事です。

アームレックスの勤務時間

アームレックスでは、社員が仕事とプラベートの両立がしっかりとできるように、
勤務時間は8:00〜17:00を原則としています。
日曜・祝日も基本は休みとして、有給の取得にも積極的に対応しています。

勤務時間が短いからと言って、給与に反映されるわけではありません。
現場ごとに作業計画を立て、やり方を工夫して工期の短縮が可能になった場合は、一日の実働が4時間や6時間で済んでしまうようなことも起こります。
しかし、現場の努力によって作業の効率化が実現できたのであれば、実働の時間に関係なく給与は定額しっかりとお支払いします。

社員紹介

長崎から上京し、職長に挑戦!

山崎 26歳

アームレックスに入社するまでは地元で9年ほど解体工として働いていました。上京に伴ってここで職長を初めて、1年とちょっとです。職長の仕事は技術以上に人間性が大事だと思っているので、ここは尊敬できる仲間ばかりで学ぶことが多いです。

22歳から内装解体工事の職長をスタート!

高橋 27歳

うちの現場はどこに行っても雰囲気が良いと言われます。変な空気で仕事をするのは嫌なので、皆が気を使う必要のない現場づくりを心掛けています。
代表、専務含めて先輩や上司とのコミュニケーションは多い会社なので、困ったことがあってもすぐ電話で聞けば教えてもらえますし、安心して働けています。

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